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イングリッシュローズはまだまだ蕾が多かったです。 香りも濃厚というより、爽やかなカンジでした。 左:プレートはチャリティになってました。が、どうも花形と香りが違う気がします…とても大きな樹で花つきがよく、降り注ぐように咲いていました。 |
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| メアリーローズかな。 | ホワイトガーデンのザ・ナン。優しい白です。 | たぶんウィリアム・シェイクスピア。2000がつくかは忘れました… |
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| ピーチブロッサム?わからない…かわいいピンクの一重です。 | モリニュー。こちらも強香種。今まできちんと咲いているのを見たことがなかったので嬉しいです。 | カエデ並木のグラミスキャッスル。いつ来てもかわいらしい樹。 |
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| トラディスカント。赤系のイングリッシュローズの中でも黒みの強い種です。やや気難しいそうです。 | ウィンチェスターキャシードラル。カエデ並木の立派な樹です。繊細な花色で本当に美しいバラ。 | シャリファ・アスマ。香りを感じる距離に植えられているのも、ガーデンのバラへの愛情の印かも。 |
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| メアリーローズの白花。これが固定されてルドゥーテやウィンチェスターキャシードラルになります。 | たぶんアンブリッジローズ?華やかな色で、花首がしっかりしているのが特徴だそうです。 | フランシーヌ・オースチン。小さな蕾が樹を覆うようについていて、満開は素晴しいだろうなと思います。 |