|
|
|
|
美しい色のランのようなこの花は、食虫植物なんだそうです。 デジカメは解説も撮っておけるので便利。 |
|
|
|
|
|
シャクナゲやツツジの仲間たち。
「ロードデンドロン・何々」という名前がついているようです。 新潟では意外にも、西洋シャクナゲやアザレアが多く生産されているらしいですよ。 ニューギニアや東南アジアのツツジ、シャクナゲは、 日本のものとは違って花が大きかったり、葉が肉厚だったりと個性的。 ロードデンドロン・ラエツム(右上)は特に花色が鮮やかで、小さな木ですが目を惹きました。 |
|
|
|
新潟県立植物園ではオオオニバスの生育にもずいぶん力を入れているようで、
1〜2月にかけてたくさんの花を咲かせたそうです。 残念ながら花を見ることはできなかったのですが、 Webサイトに詳しい開花の状況などが掲載されているので、 興味のある方はこちらからどうぞ。 このスイレンのプールにはスマトラと金魚が一緒に泳いでいて、不思議な光景でした… |